依存症予防教育推進事業

新しい依存症予防教育

保護者や教育関係者、地域住民に依存症に対する正しい理解を深める場を提供します。

 

そして、医療従事者等と共に依存症当事者やその家族の経験を伝え、回復の困難さとともに依存症は回復できる病であることを伝え、地域の相談支援体制の重要さへの理解を促し、地域の予防教育資源である教育者、保護者、当事者、支援者等の連携の一助になるよう「依存症予防教室」を取り組みます。



薬物依存症

ネット・ゲーム依存症

依存症家族




奈良教室「あなたの身近にある依存症」令和5年度依存症予防教育推進事業

新しい依存症予防教育推進事業 奈良教室 

「あなたの身近にある依存症」

開催日: 令和5年12月3日(日)13:30~16:40

会 場: 〒630-8212 奈良県奈良市春日野町101           

          別館・会議室5 

TEL:0742-27-2630

Googleマップ: https://goo.gl/maps/WXBZr8C6DzD7WH7o7  

定 員:130名 参加費無料 

 

お申込サイト:https://forms.gle/c2wH6NnBxVffeRV29

 

依存の問題は、薬物・アルコールだけでなくインターネットやゲーム等幅広い分野に広がっています。この教室は薬物・アルコールとネット・ゲーム依存をテーマに、私たちのとても身近にある依存症について、一緒に考える教室です。 長く続いたコロナ禍の影響も見逃せませんが、依存症問題にも新たな問題が出始めています。 ハマってしまう背景に何があるのか、予防には何が必要なのか。みなさんと一緒に考える予防教室です。地域で予防や支援にかかわっている方はもちろん、依存症当事者や家族、そして依存症って何︖ と思っている方に参加を呼びかけます。

 

プログラム詳細

13:30~ 開会あいさつ
13:35~ 薬物依存症当事者
13:50~ ネット・ゲーム依存症当事者
14:05~ 薬物依存症者の家族
14:20~ 
 「ネット・ゲーム依存とは」(本間史祥 子どものネットリスク教育研究会副代表)
14:55~ 休憩
15:05~ 
 「薬物依存症とは」(小林桜児 神奈川県立精神医療センター副院長)
15:40~ 
 パネルディスカッション(司会:近藤京子一般社団法人オンブレ・ジャパン代表理事)
16:35~ 
 アンケート記入・閉会(16:40 終了予定)

 (16:40終了後、登壇者との交流時間「おかわりタイム」を17:00頃まで)

 

講師
小林 桜児 氏
神奈川県立精神医療センター副院長 横浜市大附属病院で研修後、 NTT東日本伊豆病院、 神奈川県立精神医療セ ンター、 国立精神・神経医療研究センター病院を経て、 2013年~神奈川県 立精神医療センターに戻り、 2021年4月~副院長。 専門はアルコール・薬物依存症の臨床。


本間 史祥 氏
子どものネットリスク教育研究会筆頭副代表 公立中学校教諭として勤務しながら、子どもたちのインターネット利用のリスク、最近では長時間利用による健康被害問題を中心に講演・啓発活動を行う。編著:スマホ・ネットの長時間接触による健康被害の実際と対策~ネットリスク啓発者と保護者のテキスト~(2019)

近藤 京子 氏
一般社団法人オンブレ・ジャパン代表理事、やっかれん・プログラム・コーディネーター、ASK依存症予防教育アドバイザー
1999年よりASK(アルコール薬物問題全国市民協会)発行・季刊 Be!の編集に携わる。 2009年、 スペインで年間1万8000人のアデイクション問題を持つ人とその家族に対応する非営利組織「プロジェクト・オンブレ」で特別研修 を受ける。 帰国後は、各地の依存症関連施設や家族会などでグループを担当する。ほか、当事者、家族プログラムを開発。2019年、一般社団法人オンブレ・ジャパンを設立。東京都でアルコール、薬物、ギャンブルなど依存問題を持つ人の支援を行なっている。

 

奈良・木津川ダルク

私たちは自分自身の問題と向き合いながら、もう一人の薬物依存者の手助けをしています。それは、社会において回復した薬物依存者として英雄になるのではなく、苦しんでいるアディクトの希望でありたいものです。その最たる仲間が故近藤恒夫ではないでしょうか。使う事をやめたいと願い、薬物を必要としない生き方を仲間と一緒にダルクで身につけてほしい。そして巣立ち、社会の大空を自由に優雅に舞ってほしい。苦しんでいるアディクトを見つけるために...。それがアディクトの回復というか生き方ではないでしょうか。精神科病院や刑務所に長期間閉じ込め断薬が出来たとしても、問題の半分も解決しないでしょう。薬物を使わずに生きる―スピリチュアルな健康を取り戻す。その方法を伝えて自立していくことが私たちの目的であり、ダルクの役割だと考えております。私たちは、この身体的、精神的、社会的、霊的(スピリチュアリティ)な回復と健康を取り戻すことに「今日一日」、ベストを尽くしております。

 

アパリ・ウエスト家族教室

アパリウエストでは、薬物の問題で困っている家族を対象とした家族教室を開催しています。

毎月第3火曜日13:00~16:00、会場は『おおさかドーンセンター4階中会議室2号室』 お問い合わせは、木津川ダルクへ

 

一般般社団法人グレイス・ロード

2015 年 2 月に開設したギャンブル依存症回復施設グレ イス ・ ロード。 当初はわずか 10 名 前後の利用者で スタート。 2019 年には 60 名を超える規模に。 2020 年 7 月にはネット ・ ゲー ム依存症の相談窓口を開設。

活動 9年目となり、 ギャンブル依存症問題に苦しむ多くの方々を支援できる体制を作ってきた。 引き続きギャンブル依存症回復支援のノウハウを活かした支援体制を整えていく。


NPO法人やっかれん全国薬物依存症者家族連合会(やっかれん)
 覚せい剤やシンナーの依存など、 身内に薬物の問題を抱えた家族らが立ち上げた自助グループとしての家族会の全国組織です。 家族会がネットワークを形成することで社会的な発言力を持ち、 150 ~ 200 万人とされる薬物乱用者の家族のケアを目指そうと 2004 年に設立。 全国の家族会の連合体として薬物依存症者 や家族の回復や社会復帰施設を支援し、 行政に薬物問題の対策を求めて活動しています。

 

参加について、ご協力よろしくお願いいたします!
当日はマスク着用や消毒、検温等ご協力いただくとともに37.5度以上の方は同伴者と共に入場を控えていただきます。
緊急の事態が発生した場合は中止等判断しますので、https://isonyobou.jimdofree.com/ にて、ご確認ください。
開催日以前2週間以内に発熱、咳くしゃみ等、体調不良の方、また感染拡大地域や国への訪問歴が14日以内にある方は参加をご遠慮ください。

 

主催
団体名:NPO法人全国薬物依存症者家族会連合会
代表者名:理事長 横川 江美子
所在地:東京都足立区竹ノ塚5-18-9-207
WEB:https://www.yakkaren.com/

 

共催:奈良ダルク・木津川ダルク
後援団体:奈良県、奈良県教育委員会、奈良市、奈良市教育委員会

お問い合わせ: TEL:03-5856-4824  Fax: 03-5856-4827
または、E-mail:yakkaren@ck9.so-net.ne.jp

 

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令和5年_奈良教育チラシ軽.pdf
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長野教室「あなたの身近にある依存症」令和5年度依存症予防教育推進事業

あたらしい依存症予防教育推進事業 長野教室 

「あなたの身近にある依存症」

開催日: 令和5年10月29日(日)13:30~16:40

会場:長野県長野市鶴賀1271-3 WEST  長野市生涯学習センター 大学習室2

 

TEL:026-233-8080 

Googleマップ: https://goo.gl/maps/hX9FTMHYHrkWT8cY7

 

定 員:150名 参加費無料 

 

お申込サイト:https://forms.gle/h6KfGZzcgs6bJ9XLA

 

依存の問題は、薬物・アルコールだけでなくインターネットやゲーム等幅広い分野に広がっています。この教室は薬物・アルコールとネット・ゲーム依存をテーマに、私たちのとても身近にある依存症について、一緒に考える教室です。 長く続いたコロナ禍の影響も見逃せませんが、依存症問題にも新たな問題が出始めています。 ハマってしまう背景に何があるのか、予防には何が必要なのか。みなさんと一緒に考える予防教室です。地域で予防や支援にかかわっている方はもちろん、依存症当事者や家族、そして依存症って何︖ と思っている方に参加を呼びかけます。

 

プログラム詳細

13:30~ 開会あいさつ
13:35~ 薬物依存症当事者
13:50~ ネット・ゲーム依存症当事者
14:05~ 薬物依存症者の家族
14:20~ 
 「ネット・ゲーム依存とは」(本間史祥 子どものネットリスク教育研究会副代表)
14:55~ 休憩
15:05~ 
 「薬物依存症とは」(小林桜児 神奈川県立精神医療センター副院長)
15:40~ 
 パネルディスカッション(司会:近藤京子一般社団法人オンブレ・ジャパン代表理事)
16:35~ 
 アンケート記入・閉会(16:40 終了予定)

 (16:40終了後、登壇者との交流時間「おかわりタイム」を17:00頃まで)

 

講師
小林 桜児 氏
神奈川県立精神医療センター副院長 横浜市大附属病院で研修後、 NTT東日本伊豆病院、 神奈川県立精神医療セ ンター、 国立精神・神経医療研究センター病院を経て、 2013年~神奈川県 立精神医療センターに戻り、 2021年4月~副院長。 専門はアルコール・薬物依存症の臨床。


本間 史祥 氏
子どものネットリスク教育研究会筆頭副代表 公立中学校教諭として勤務しながら、子どもたちのインターネット利用のリスク、最近では長時間利用による健康被害問題を中心に講演・啓発活動を行う。編著:スマホ・ネットの長時間接触による健康被害の実際と対策~ネットリスク啓発者と保護者のテキスト~(2019)

近藤 京子 氏
一般社団法人オンブレ・ジャパン代表理事、やっかれん・プログラム・コーディネーター、ASK依存症予防教育アドバイザー
1999年よりASK(アルコール薬物問題全国市民協会)発行・季刊 Be!の編集に携わる。 2009年、 スペインで年間1万8000人のアデイクション問題を持つ人とその家族に対応する非営利組織「プロジェクト・オンブレ」で特別研修 を受ける。 帰国後は、各地の依存症関連施設や家族会などでグループを担当する。ほか、当事者、家族プログラムを開発。2019年、一般社団法人オンブレ・ジャパンを設立。東京都でアルコール、薬物、ギャンブルなど依存問題を持つ人の支援を行なっている。

 

長野ダルク
長野ダルクは、2000年に開設した、薬物・アルコール等依存症者のリハビリ施設で、上田市に拠点を置き活動を行っています。代表をはじめ全員が依存症者であり、当事者同士でサポートを行いながら依存物質を断つのは勿論のこと、徹底した生活の立て直し、また依存で狂ってしまった価値観の回復作業を行っています。これにより各個人が自立した人生を送り、社会の有用な一員となることを目指しています。また、薬物乱用防止啓発指導を、中・高・大学その他各教育施設にて年間60件程講演を行っています。長野刑務所での薬物依存離脱指導として、毎年2クール(1クール12回)の指導や県立こころの医療センター駒ヶ根へのメッセージ活動を行い続けています。

 

藤岡ダルク
藤岡ダルクでは薬やアルコールなどが自分ではやめられない、やめ続ける事が難しい方に プログラムを提供します。森に囲まれた静かな環境でリハビリに専念することができます。 また本人が社会で自立できるように社会復帰までのプランも考えます。 様々な回復のプログラムを行い自身の問題や生きづらさに向き合うことで生き方や考え方が変えられるようにサポートしていきます。

 

一般般社団法人グレイス・ロード

2015 年 2 月に開設したギャンブル依存症回復施設グレ イス ・ ロード。 当初はわずか 10 名 前後の利用者で スタート。 2019 年には 60 名を超える規模に。 2020 年 7 月にはネット ・ ゲー ム依存症の相談窓口を開設。

活動 9年目となり、 ギャンブル依存症問題に苦しむ多くの方々を支援できる体制を作ってきた。 引き続きギャンブル依存症回復支援のノウハウを活かした支援体制を整えていく。


NPO法人やっかれん全国薬物依存症者家族連合会(やっかれん)
 覚せい剤やシンナーの依存など、 身内に薬物の問題を抱えた家族らが立ち上げた自助グループとしての家族会の全国組織です。 家族会がネットワークを形成することで社会的な発言力を持ち、 150 ~ 200 万人とされる薬物乱用者の家族のケアを目指そうと 2004 年に設立。 全国の家族会の連合体として薬物依存症者 や家族の回復や社会復帰施設を支援し、 行政に薬物問題の対策を求めて活動しています。

 

参加について、ご協力よろしくお願いいたします!
当日はマスク着用や消毒、検温等ご協力いただくとともに37.5度以上の方は同伴者と共に入場を控えていただきます。
緊急の事態が発生した場合は中止等判断しますので、https://isonyobou.jimdofree.com/ にて、ご確認ください。
開催日以前2週間以内に発熱、咳くしゃみ等、体調不良の方、また感染拡大地域や国への訪問歴が14日以内にある方は参加をご遠慮ください。

 

主催
団体名:NPO法人全国薬物依存症者家族会連合会
代表者名:理事長 横川 江美子
所在地:東京都足立区竹ノ塚5-18-9-207
WEB:https://www.yakkaren.com/

 

共催:長野ダルク・藤岡ダルク
後援団体:長野県、長野県教育委員会、長野市、長野市教育委員会

お問い合わせ: TEL:03-5856-4824  Fax: 03-5856-4827
または、E-mail:yakkaren@ck9.so-net.ne.jp

 

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岩手教室「あなたの身近にある依存症」令和5年度依存症予防教育推進事業

あたらしい依存症予防教育推進事業 岩手教室 

「あなたの身近にある依存症」

開催日: 令和5年8月27日(日)13:30~16:40

会 場: いわて県民情報交流センター アイーナ803号室

     岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1

                   TEL:019-606-1717

Googleマップ: https://goo.gl/maps/2cyXPNPECYqs4Z7o7

 

定 員:120名 参加費無料 

 

お申込サイト:https://forms.gle/KDC7KbnPpzMAXV8E7

 

依存の問題は、薬物・アルコールだけでなくインターネットやゲーム等幅広い分野に広がっています。この教室は薬物・アルコールとネット・ゲーム依存をテーマに、私たちのとても身近にある依存症について、一緒に考える教室です。 長く続いたコロナ禍の影響も見逃せませんが、依存症問題にも新たな問題が出始めています。 ハマってしまう背景に何があるのか、予防には何が必要なのか。みなさんと一緒に考える予防教室です。地域で予防や支援にかかわっている方はもちろん、依存症当事者や家族、そして依存症って何︖ と思っている方に参加を呼びかけます。

 

プログラム詳細

13:30~ 開会あいさつ
13:35~ 薬物依存症当事者
13:50~ ネット・ゲーム依存症当事者
14:05~ 薬物依存症者の家族
14:20~ 
 「ネット・ゲーム依存とはーコロナ禍での変化」(本間史祥 子どものネットリスク教育研究会副代表)
14:55~ 休憩
15:05~ 
 「薬物依存症とはーコロナ禍での変化」(小林桜児 神奈川県立精神医療センター副院長)
15:40~ 
 パネルディスカッション(司会:近藤京子一般社団法人オンブレ・ジャパン代表理事)
16:35~ 
 アンケート記入・閉会(16:40 終了予定)

 (16:40終了後、登壇者との交流時間「おかわりタイム」を17:00頃まで)

 

講師
小林 桜児 氏
神奈川県立精神医療センター副院長 横浜市大附属病院で研修後、 NTT東日本伊豆病院、 神奈川県立精神医療セ ンター、 国立精神・神経医療研究センター病院を経て、 2013年~神奈川県 立精神医療センターに戻り、 2021年4月~副院長。 専門はアルコール・薬物依存症の臨床。


本間 史祥 氏
子どものネットリスク教育研究会筆頭副代表 公立中学校教諭として勤務しながら、子どもたちのインターネット利用のリスク、最近では長時間利用による健康被害問題を中心に講演・啓発活動を行う。編著:スマホ・ネットの長時間接触による健康被害の実際と対策~ネットリスク啓発者と保護者のテキスト~(2019)

近藤 京子 氏
一般社団法人オンブレ・ジャパン代表理事、やっかれん・プログラム・コーディネーター、ASK依存症予防教育アドバイザー
1999年よりASK(アルコール薬物問題全国市民協会)発行・季刊 Be!の編集に携わる。 2009年、 スペインで年間1万8000人のアデイクション問題を持つ人とその家族に対応する非営利組織「プロジェクト・オンブレ」で特別研修 を受ける。 帰国後は、各地の依存症関連施設や家族会などでグループを担当する。ほか、当事者、家族プログラムを開発。2019年、一般社団法人オンブレ・ジャパンを設立。東京都でアルコール、薬物、ギャンブルなど依存問題を持つ人の支援を行なっている。

 

仙台ダルク
仙台DARC(Drug・Addiction・Rehabilitation・Center)は、薬物(またはアルコール)に問題を抱えた人たちが、もう一度健康的な生き方を取り戻すための中間施設です。身体的、精神的、社会的援助を行うとともに、将来自立できるように組み立てられた、薬物を使わない生き方のプログラムを提供しています。回復している仲間のモデルを示し、ナルコティクス・アノニマスの12ステップに基づいたプログラムによって生き方の方向付けを行い、各地の自助グループにつなげています。

 

一般般社団法人グレイス・ロード

2015 年 2 月に開設したギャンブル依存症回復施設グレ イス ・ ロード。 当初はわずか 10 名 前後の利用者で スタート。 2019 年には 60 名を超える規模に。 2020 年 7 月にはネット ・ ゲー ム依存症の相談窓口を開設。

活動 9年目となり、 ギャンブル依存症問題に苦しむ多くの方々を支援できる体制を作ってきた。 引き続きギャンブル依存症回復支援のノウハウを活かした支援体制を整えていく。


NPO法人やっかれん全国薬物依存症者家族連合会(やっかれん)
 覚せい剤やシンナーの依存など、 身内に薬物の問題を抱えた家族らが立ち上げた自助グループとしての家族会の全国組織です。 家族会がネットワークを形成することで社会的な発言力を持ち、 150 ~ 200 万人とされる薬物乱用者の家族のケアを目指そうと 2004 年に設立。 全国の家族会の連合体として薬物依存症者 や家族の回復や社会復帰施設を支援し、 行政に薬物問題の対策を求めて活動しています。

 

参加について、ご協力よろしくお願いいたします!
当日はマスク着用や消毒、検温等ご協力いただくとともに37.5度以上の方は同伴者と共に入場を控えていただきます。
緊急の事態が発生した場合は中止等判断しますので、https://isonyobou.jimdofree.com/ にて、ご確認ください。
開催日以前2週間以内に発熱、咳くしゃみ等、体調不良の方、また感染拡大地域や国への訪問歴が14日以内にある方は参加をご遠慮ください。

 

主催
団体名:NPO法人全国薬物依存症者家族会連合会
代表者名:理事長 横川 江美子
所在地:東京都足立区竹ノ塚5-18-9-207
WEB:https://www.yakkaren.com/

 

共催:仙台ダルク
後援団体:岩手県、岩手県教育委員会、盛岡市、盛岡市教育委員会

お問い合わせ: TEL:03-5856-4824  Fax: 03-5856-4827
または、E-mail:yakkaren@ck9.so-net.ne.jp

 

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